FOREGROOVE
積落(つんらく)アプリアイコン
TSUNDROP — READING TRACKER

積落(つんらく)

落として、積んで、読んで、崩す。

買ったまま読んでいない本、いっぱいありますよね。積落は、買った本を本のタワーとして積み上げる読書管理アプリです。「読まなきゃ」じゃなくて、まず「積むだけ」でいい。買った本が増えるたびに、自分だけの山が育っていきます。

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積落アプリのタワー画面。積読の本が物理演算で積み上がっている様子
こんなあなたへ
  • 本を買うのが好きで、読むのが追いつかない
  • 「積読」に罪悪感を感じてしまう
  • 買った本を可視化して、ニヤニヤ眺めたい
  • 読書管理アプリは続かなかった。もう少し気軽がいい
体験

積むだけのアプリです

01 // STACK

積む

バーコードをスキャンするか、ISBNを13桁で入力するだけ。openBDと国立国会図書館サーチから書誌を自動取得します。本が上から落ちてきて、判型に応じた大きさで積み上がる。物理シミュレーションだから、同じ本でも毎回ちょっと違う山ができます。

積落アプリのタワー画面。積読の本が物理演算で積み上がっている様子
02 // HEIGHT RANK

積み上げランク

積読+読了の本の背幅合計を、りんご→牛乳パック→…→キリン→東京タワー→富士山→エベレストという実世界スケールでランク化。買っても読んでも、どちらもランクが上がる設計です。

りんご(8cm)の高さのランクアイコン
りんご8cm
ネコ(50cm)の高さのランクアイコン
ネコ50cm
キリン(5m)の高さのランクアイコン
キリン5m
一軒家(8m)の高さのランクアイコン
一軒家8m
東京タワー(333m)の高さのランクアイコン
東京タワー333m
エベレスト(8848m)の高さのランクアイコン
エベレスト8848m
03 // SHELF

読みたくなったら、棚へ

気が向いたとき、本をタップして「読了して棚へ」。本棚タブに背表紙で並びます。読み終えると、上に積まれていた本が物理的に崩れ落ちる。これが結構気持ちいい。

積落アプリの本棚画面。読了した本が背表紙で並んでいる様子

買った本を、まず積もう。

読むのは、読みたくなったときでいい。

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